企業・団体向け クライアント運用管理ソフトウェア 『SKYSEA Client View』のご紹介

企業・団体向け クライアント運用管理ソフトウェア『SKYSEA Client View』

教育委員会、学校の『情報漏えい対策』を支援

「SKYSEA Client View」は、USBデバイスの使用制限や校務用コンピュータの操作ログ取得など情報漏えい対策に役立つ機能を搭載しています。「教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」に示された、情報セキュリティを確保するための対策を支援します。

「SKYMENU Pro」「SKYMENU Class」
同じサーバを活用できます

新たに別サーバを構築する必要がなく、導入コストを抑えられるほか、運用メンテナンスの手間も軽減できます。
※同じサーバを使用する場合には条件があります。詳しくは弊社までお問い合わせください。

コンピュータの環境を維持する機能を搭載

子どもたちが使用するコンピュータの環境を、常に一定に維持するための機能を搭載しています。

クライアントPC環境保護
端末の各種設定やアプリケーションの追加・削除などの変更を禁止
デスクトップやドキュメントなどのプロファイル情報を、再ログオン時に自動的に復元

「教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」に対し
「SKYSEA Client View」が支援できることの例

人的セキュリティ 2.5.1(1)教職員等の遵守事項『支給以外のパソコン、モバイル端末及び電磁的記録媒体等を 原則業務に利用してはならない』支給以外のUSBデバイスの使用を禁止
USBメモリや外付けハードディスクなど電磁的記憶媒体について、教育委員会や学校から支給したもの以外の使用を禁止できます。
技術的セキュリティ 2.6.1(18)無許可ソフトウェアの導入等の禁止『教職員等は、パソコンやモバイル端末に無断でソフトウェアを 導入してはならない』許可なくソフトウェアが導入できないように制限
管理機で制限の設定を有効にすることで、教職員が許可なくソフトウェアを導入できないようにインストール操作を制限できます。
技術的セキュリティ 2.6.1(6)ログの取得等『各種ログ及びセキュリティの確保に必要な記録を取得し、一定の期間保存しなければならない』コンピュータの操作ログを収集
情報セキュリティ上の問題が発生した場合に解明の重要な手がかりとなる操作ログを収集できます。
技術的セキュリティ 2.6.6(1) セキュリティホールに関する情報の収集及び共有並びにソフトウェアの更新等『セキュリティホールの緊急度に応じて、ソフトウェア更新等の対策を実施しなければならない』更新状況などを確認し、ソフトウェアを配布
OSやアプリケーションの更新状況を確認できます。アップデートが必要な場合はソフトウェア配布機能で一斉に更新できます。
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