学習活動ソフトウェア 『SKYMENU Class 2018』のご紹介

学習活動ソフトウェア『SKYMENU Class 2018』

新学習指導要領に沿って

タブレット端末を活用した学習活動をサポート

「児童生徒の主体的・対話的で深い学び」に向けて──

新しい学習指導要領は、「主体的・対話的で深い学び」の実現に向け、児童生徒の力を育むことを目指し、情報活用能力を学習の基盤となる資質能力の一つに位置づけ、育成していくことを求めています。また、次のICT環境整備のように国からは段階的な整備を促されています。SKYMENU Classは、ICTを活用する先生方と児童生徒の取り組みを、各段階でサポートする学習活動ソフトウェアです。

POINTイメージ

「SKYMENU Pro」「SKYMENU Class」
あわせてご利用いただくことで、さらに便利に―。

コンピュータ教室で作成したデータを普通教室で利用のイメージ
POINT 1同じサーバを活用できます
「SKYMENU Pro」で利用しているサーバがあれば、新たにサーバを構築する必要がなく、運用・メンテナンスの手間を軽減することができます。
POINT 2「SKYMENU Pro」のユーザ情報をそのまま利用できます
「SKYMENU Pro」のユーザ情報をそのまま利用でき、子どもたちや先生方のユーザ管理を一元化できます。入学・卒業処理や年次更新などを一度に行えるほか、子どもたちもユーザIDやパスワードを使い分ける必要がありません。
POINT 3コンピュータ教室で作成したデータを普通教室で利用できます
データが同じフォルダ(個人フォルダ)に保存されるので、どこからでもそのデータを利用できます。例えば、コンピュータ教室で作成した資料を使って、普通教室で発表させられます。
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