校内ネットワーク

不適切なソフトウェアを使用禁止に

指定ソフトウェア起動検知

ファイル交換ソフトウェアなどへの対策として、使用されたくないソフトウェアを登録しておくと、使用を制限できます。許可されていないソフトウェアの起動を行うと、強制的にソフトウェアを終了し、設定した宛先に電子メールで通知します。

不許可端末共有フォルダ接続検知

※ LTはオプションです。

外部から持ち込まれた個人所有のコンピュータなど、許可されていないコンピュータを利用して校内ネットワークの共有フォルダに接続すると、電子メールや表示灯で通知します。

不許可端末共有フォルダ接続検知イメージ図

指定ファイル自動検索

※ LTはオプションです。

校内ネットワークに接続しているコンピュータを対象に、登録した言葉を含むファイルを自動検索できます。例えば「成績」や「個人情報」などで検索を行い、ファイルが検出されると、管理者に電子メールで通知します。

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